AI×HRの最前線を体感する
セッション&ワークショップ開催(近日公開)
日本最大級のHRイベント「BIZREACH CONFERENCE」
2026年7月1日&2日 東京国際フォーラム ホールE
ビズリーチAIの
提供価値と成果
キャリアの選択肢と可能性を、AIで拓く。
ビズリーチは、独自のデータとテクノロジーを活用し、ビジネスパーソンと企業のニーズを的確にとらえることで、
質の高いマッチング機会の最大化を実現します。
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ビジネスパーソン
スカウト受信数
40%増※2
自分に合ったスカウトが
より多く・的確に届くように -
企業
24時間以内の求人作成完了率
約70%※3
求人自動作成機能により
作成から申請までをよりスピーディーに -
ビジネスパーソン
社内用・社外用のレジュメ、
プロフィールの自動作成90万件
突破※3伝えづらかったスキルや経験を
ビズリーチAIが伝わる形に言語化 -
企業
ビズリーチAIによる機能を
活用中の企業数14,000社
以上※3活用企業の拡大が
社内外でのマッチング機会を広げている -
データ基盤
約17年間の歴史が生んだ
転職市場データ329万件
以上※3レジュメや求人のデータをもとに
質の高いマッチング機会を最大化 -
テクノロジー
生成AI関連の特許保有数
国内No.1※1
キャリアの選択肢と可能性を拓くための
AI技術を磨き続けている
※1「株式会社知財図鑑」による、2025年7月31日までに登録され、2025年8月31日時点で登録中の生成AI関連特許に関する調査をもとに、ビジョナル株式会社が算出
※2 リリース当初(2023年6月時点)
※3 2026年1月時点
成果を生む
ビズリーチAIによる機能群
ビジネスパーソンは質の高いレジュメの作成、企業は採用・配置など、それぞれが抱える課題は多岐にわたります。
ビズリーチAIは、HR領域全体を視野に入れ、ビジネスパーソンと企業、双方の本質的な課題を解決するために開発されています。
ここでは、私たちがカバーしている領域、そしてその領域で提供している代表的なAI機能をご紹介します。
HRの多様な領域で
提供されているAI機能
ビズリーチAIは、特定の機能にとどまらず、HRの幅広い領域で提供されています
ビズリーチAIを利用した機能の具体例
(一部)
ビズリーチAIで私たちが実現したい世界について、こちらの記事で詳しくご紹介しています。
ビズリーチAIを活用したサービス一覧
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日本のハイクラス転職市場に、
AIで新たな選択肢と可能性を -
社内キャリアの
選択肢と可能性を、AIで拓く -
人事・バックオフィスを
AIで進化させる -
学生と企業の間に、
AIでさらなる接点を生み出す
ビズリーチAIを支える、組織の取り組み
ここからは、ビズリーチAIを日々進化させている組織としての取り組みをご紹介します。
AIを前提とした開発プロセスへの変革、現場起点の機能開発、そしてそれらを支えるカルチャー。
AIを「届ける」だけでなく、「使いこなし、育てていく」私たちの姿勢を感じていただければと思います。
AIネイティブな開発プロセスを実装する「AI Product Studio」
AIを前提としたプロダクト開発プロセスへの変革を実装する実験組織として2026年2月に設立。
既存のプロセスにAIを組み込む従来の手法から、AIが自らプロセスを考え実行し、人間が判断と責任を担う「AI駆動開発」へと変革。生産性を劇的に向上させ、これまでにない速度での価値の提供を目指します。
設立の背景や詳しい狙いについて、こちらの記事もあわせてご覧ください。
ユーザー主導の多産型AIプロジェクト「prAIrie-dog」
「みんなの可能性を呼び覚ます」というミッションのもと、2024年10月に発足。
ユーザーとなる社員主導で業務⽤の⽣成AIプロダクトを企画・設計。
現場発で40以上のプロダクトを開発、業務の生産性は約2倍となっています。
インタビュー記事
「prAIrie-dog」プロジェクト始動の背景や今後の展望について
AI活用推進のための人材育成・組織カルチャー
AIを「共創のパートナー」として使いこなせる社員が育つ土壌が整っています。
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AI開発支援ツールの利用率
100%
「Cursor」「Claude Code」「GitHub Copilot」
「Devin」を中心に導入し、
プロダクト開発の全ての工程でAIを活用。 -
社内の生成AI活用率
95%
業務の効率化にとどまらず、
生成AIを利用した新しい価値の創出に
取り組んでいます。
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各部門の業務に即した、実践的な生成AI勉強会を継続
全社向け勉強会に加え、非エンジニアも対象とした、各部門の実務に即した実践的な勉強会を継続的に実施しています。
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AIチャンピオンとして生成AI活用をリード
日々の業務知見を活かし、非エンジニアの社員がAIチャンピオンとして生成AIの活用と組織への浸透を担っています。
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約40の事例が集まった生成AIコンテスト
組織に知見を還元し、生成AIの活用領域を広げる取り組みの一環として、
現場での生成AI活用の実践例を募集し、優秀なものを表彰しています。
生成AIコンテスト開催の背景や開催に込めた想いについて -
安全なAI活用のために、データ保護を支えるリテラシー教育を推進
生成AIの社内ガイドライン整備とあわせて、情報セキュリティ意識を高める研修を継続的に実施。
信頼されるAI活用を支える体制づくりに取り組んでいます。
AI活用推進の取り組みについて、こちらの記事でも詳しくご紹介しています。
ビズリーチAIの成長を加速させるメンバーたち
キャリアの選択肢と可能性を拓くAIを、自分たちの手で社会に実装していく。
ビズリーチは、この挑戦にともに向き合う仲間と、次のあたりまえをつくっていきます。
AI関連記事
Visionalのエンジニア・デザイナーが執筆する公式ブログにて、AIに関する取り組みを紹介しています。
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