2015年11月04日

株式会社ビズリーチ

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日本最大級の求人検索エンジン「スタンバイ」で 鹿児島県長島町が地方創生人材を公募 総務省から赴任した30歳の最年少副町長が消滅可能性都市で地方創生

株式会社ビズリーチ(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:南 壮一郎 以下、ビズリーチ)が運営する日本最大級の求人検索エンジン「スタンバイ」(https://jp.stanby.com/)は、2015年11月4日から、地域おこし協力隊の制度を活用し、地方創生に取り組む鹿児島県長島町の地方創生人材の公募を開始します。

消滅可能性都市とされる長島町では対策が急務であり、24種類のさまざまな職種で全国から外部人材を積極的に登用する予定です。「スタンバイ」は長島町の人材探しに全面協力します。
募集ページURL:https://jp.stanby.com/ats/nagashima/jobs

求人の一部
求人の一部
2年の任期で派遣された史上最年少副町長が、町づくりに奔走中
長島町では、史上最年少副町長として、井上 貴至氏(30歳)が総務省から出向し、地方創生担当として町づくりに取り組んでいます。(これは、政府が全国の市町村に国家公務員らを派遣する「地方創生人材支援制度」によるものです)
長島町は人口減少。ブリ養殖世界一だが、収益減で、消費者向けブランディングが急務
長島町は、町内に高校がなく、若者の流出や出生数の減少も続き、対策が必要です。長島町の基幹産業は農業・漁業で、農協・漁協がそれぞれ年間100億円超の売上高を誇ります。特に東町漁協は、ブリの養殖において売上高世界一で、日本で初めてEUのHACCPを取得し、27カ国に輸出しています。一方、卸売り大量販売が中心のため、他の生産地の動向等による収益減少が課題です。そこで、収益増を目指し、個人向け市場を拡大するため、漁協は9月、日本で初めて株式会社を設立しました。しかし、現状ではブランディングのノウハウが不足しています。また、特に農業は後継者不足が深刻化しており、安定した雇用創出のためには、農業・漁業の消費者向けブランドづくりが必要です。さらに、交流人口が少ないことも課題となっています。
地方創生策を矢継ぎ早に打ち出すなか、全国から外部人材を積極登用
こうした状況のなか、井上副町長は、4つの基本目標を掲げ、さまざまな地方創生策を矢継ぎ早に打ち出しています。そしてこれらの取り組みを成功させるべく、24種類のさまざまな職種で全国から外部人材を積極的に登用する予定で、このたび、日本最大級の求人検索エンジン「スタンバイ」で公募を実施することになりました。
※4つの基本目標:「地方における安定した雇用を創出する」「地方への新しいひとの流れをつくる」「若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる」「時代に合った地域をつくり、安全なくらしを守るとともに、地域と地域を連携する」)
長島町は完全無料の採用プロモーションツールを利用し、積極的に公募情報をPR
今回長島町は、ビズリーチが提供する完全無料の採用プロモーションツール「スタンバイ・カンパニー」を利用します。「スタンバイ・カンパニー」は、魅力的な採用ページを簡単に作成でき、主体的に情報発信できるツールで、求人の作成・公開・応募管理の全てを無料で提供、採用決定時の成功報酬も一切発生しません。正社員からアルバイトまであらゆる雇用形態の求人情報を作成でき、PCだけでなく、スマートフォンにも自動的に最適化されます。ITに関する専門知識がなくても、魅力的な求人の作成や応募管理、自社採用ページの運用が簡単にでき、また、1クリックで利用できるSNSの共有ツールも用意。長島町もこのツールを利用し、全国の「長島町応援団」にSNSで積極的に公募情報を共有してもらうことによって全国に告知していきます。なお「スタンバイ・カンパニー」を利用して作成した求人情報は、日本最大級の求人検索エンジン「スタンバイ」にも掲載されます。

鹿児島県長島町 副町長 井上 貴至氏コメント

井上 貴至氏

「私は長島町を『長島大陸』と呼んでいます。長島は、海があって山があって大地があり、そのなかで独自の文化や歴史が育まれてきました。自然エネルギー自給率も食糧自給率も100%を超え、出生率は2.0です。魚が日本一おいしくて、星もきれいです。おだやかな人ばかりで、みんな、島のことが大好きです。そこで、この長島町の魅力を十分に引き出しながら、長島町民と良好な関係を築き、これまでの経験や人脈を生かして、町を舞台に活躍できる方を募集します。好奇心旺盛な方を大歓迎します」

募集概要

【特産品を販売する】
1.長島町の特産品(農産物・水産物等)を販売できる人材
前述のとおり、長島町は農業・漁業が基幹産業であり、農協・漁協がそれぞれ年間100億円以上の売上高を誇る。特に東町漁協はブリの養殖において売上高世界一だが、収益は減少しているのが課題。
そこで現在、特産品に対して以下の取り組みを実施。これらの推進、飲食店への営業など、新たな施策の企画・実施、長島町の特産品(農産物・水産物等)の販売ができる人材を募集。

現在進行中の主な取り組み

  • 「長島大陸食べる通信」の創刊(2015年12月創刊予定。「食べ物付き情報誌」をコンセプトに長島町の生産者を特集し、その生産者が収穫した農作物なども一緒に購入者に届ける雑誌)
  • 一流シェフの招待・交流
  • 販売サイトの立ち上げ(すでにネットマーケティングのプロを「地域おこし協力隊」として登用)
  • 東京での「長島キッチンカー」運行(長島町の特産品を使い調理したメニューを車で対面販売予定)
  • 長島を題材にしたコラージュの活用

2. 「長島大陸食べる通信」の編集長
ブランドづくりには、「ストーリーを伝える」ことが不可欠。食材を生産する過程や地元ならではの食べ方などを“かっこよく”雑誌(2015年12月創刊予定「長島大陸食べる通信」)にまとめ、その食材とともに消費者に届ける。現在、漁師・農家・デザイナー・主婦などが参画して雑誌を編集、3カ月に1回の発行を予定しているが、全体の進捗管理や執筆、写真撮影、営業、読者との交流イベントなどを企画・実施する編集長を募集。

【人を呼び込む】
3.観光について詳しく、旅行業界などと連携できる人材
長島町は、多島美、満天の星、海上タクシーなどの観光資源や海・山の食材に恵まれている。それらを発信し、旅行業界等と連携して、観光に結び付けられる人材を募集。

4.マリンスポーツの企画・運営ができる人材
長島町はサンゴをはじめ海洋資源が豊富。これらの資源を生かし、マリンスポーツを企画・運営できる人材を募集。

5.スポーツ人脈があり、スポーツ合宿を誘致できる人材
長島町には豊かな自然環境や未活用の公共施設があるため、それらを活用してスポーツ合宿を誘致できる人材を募集。

6.ドラマや映画のロケを誘致できる人材
長島町は自然環境や食材に恵まれているが、知名度不足が課題。そこで、フィルムコミッションの設立や制作会社との連携など、ドラマや映画のロケを誘致できる人材を募集。

7.星座に詳しく、ナイトツアーを企画・運営できる人材
九州本土から離れた長島町は、街灯や夜間の営業店が少なく、満天の星を堪能することができる。そこで、星座に詳しく、ナイトツアーを企画・運営し、観光や教育に生かせる人材を募集。

8.化石に詳しく、分かりやすく説明することができ、観光や教育に生かせる人材
長島町の離島・獅子島は、日本有数の化石の産地。約1億年前の白亜紀の地層が露出し、さまざまな化石を見ることができる。そこで、化石に詳しく、分かりやすく説明することができ、観光や教育に生かせる人材を募集。

9.自然学校を企画・運営できる人材
長島町の豊かで多様な自然を生かし、子供向けの自然学校を企画・運営し、観光や教育に生かせる人材を募集。

【環境を改善する】
10.海について詳しく(海の状態、栄養など)、赤潮被害の軽減対策を実行できる人材
長島町は世界最大のブリの養殖地であるが、赤潮が発生した場合の被害が深刻。海の温度変化や栄養状態、海藻などについて詳しく、長島の現状を調査した上で赤潮被害の軽減対策を実行できる人材を募集。

11.バイオマスを進めるために地域の方と関係を築き、調査・合意形成できる人材
長島町は基幹産業である農業・漁業のほか、畜産業も盛んであるが、一部地域では豚などのふんの臭いが深刻。また、養殖残渣や規格外の農産物などは、地域の外へ多額の費用を支払い、廃棄している状況。現在、これら未活用の資源をエネルギー(電気・ガス・液肥)に変えることで地域の課題を解決するとともに、環境にやさしい農業・漁業・畜産業を育てるため、バイオマスの導入に向けて調査事業を実施している。自然エネルギーのコンサルティング会社とともに、地元の農家・養豚家・漁協などを訪問し、調査と合意形成を進め、プラント稼働後の運営を中心となって担える人材を募集。

【長島町の素材を生かす】
12.長島町のデコポンやサツマイモ等を使って洋菓子を作れる人材
長島町は温州ミカンの発祥の地で、現在も西日や段々畑を生かして、デコポンなどの柑橘類の生産が盛ん。また、赤土を生かしたジャガイモやサツマイモの生産も盛ん。しかし、町内にはデコポンやサツマイモなどを食べられるところがほとんどないため、それらを活用した洋菓子などを作り、販売できる人材を募集。

13. 長島町の木、竹、花を活用し、木工細工、装飾品等を制作できる人材
長島町ではほぼ一年中さまざまな種類の竹や木、花が生長しているが、ほとんど活用されていない。長島町の木、竹、花を活用し、木工細工、装飾品等を制作できる人材を募集。

14.長島町を舞台にアートを制作できる人材
長島町は、青い海、白い風車、赤土、緑のサツマイモ畑をはじめ、色彩豊かな町。そんな長島町の自然環境、歴史、建物などを活用して、アートを制作できる人材を募集(アーティストインレジデンス)。

コラージュ1
コラージュ2
長島大陸コラージュ(長島町の魅力を詰め込んでデザイン)

【心地よい場をつくる】
15.空間デザインについて詳しく、心地よい場をつくることができる人材
これまで道路や箱モノをつくることが目的化していた長島町には、心地よいデザインの公共空間がまだまだ足りない。町に人が集まるためには、心地よい空間が不可欠。そこで、空間デザインについて詳しく、町民とワークショップなどを重ねて、心地よい場をつくれる人材を募集。

16.センスのいいコミュニティーカフェを企画・運営できる人材
長島町内には、ゆっくりと会話を楽しめる場所が少ない。そこでセンスのいいコミュニティーカフェを企画・運営できる人材を募集。

17.島外から嫁いできた方たち等が集う・活躍する場を提案できる人材
島の外から嫁いできた方が早く長島町に溶け込めるよう、ママ向けイベントの開催など、島の外から嫁いできた方等が集まる場をつくれる人材を募集。

18.音楽、リトミック、体操等に詳しく、町民の健康増進を図れる人材
車社会、かつ漁師町の長島町は、運動不足や脂分・塩分過多の食事により、高血圧や脳梗塞の患者が全国平均と比べて極めて多い。そこで、音楽、リトミック、体操等に詳しく、町民の健康増進を図れる人材を募集。

【人材を育成する】
19.町内の商店、民宿等に「おもてなしの心」を伝授できる人材
町内の商店、民宿等は、島の外の人が本当は何を求めているのか、つかみきれていないところがある。そこで、町内の商店、民宿等をくまなく回り、島の外の人が何を求めているのか、「おもてなしの心」を伝えられる人材を募集。

20.就農希望者に長島町の魅力を伝え、農業を指導できる人材
長島町は農業が盛んで、農協は年間100億円以上の売上高を誇る。特産品は赤土バレイショ(ジャガイモ)、サツマイモ、デコポンなど。収益減少、後継者不足の深刻化など、課題も抱えているため、就農希望者に長島町の魅力を伝え、農業を指導できる人材を募集。

21.若者等の起業に対するアドバイザーとなれる人材
家業を継承することが多い長島町では、新規の起業が極めて少ない。時代に合わせた産業を育成するため、若者等の起業に対するアドバイザーとなれる人材を募集。

22.地方創生の右腕
長島町では、地方創生の最先端として「ぶり奨学金」や農業・漁業のブランドづくりなど、全国から注目を集めるさまざまな事業を展開しているが、これら事業を円滑に進めるため、好奇心旺盛で、役場内・町内と調整した上で、アイデアを文章や図にとして表現できる「地方創生の右腕」人材を募集。

23. 医療、福祉、介護等を連携させ、生活に重点を置いたケアの企画・調整を担える人材
医療、福祉、介護等の連携を図り、予防医療などの健康増進や生活に重点を置いたケアの企画・調整を担える人材を募集。

24. 獅子島の子落とし塾(中学生・高校生のための自修塾)の企画・調整を担える人材
長島町では、離島の獅子島の静かで落ち着いた環境を最大限生かし、中学生・高校生のための自修塾(獅子島の子落とし塾)を定期的に開催。大学生を招いて、勉強のやり方や高校・大学生活の魅力などを伝え、中学生・高校生にとって自分を見つめなおす時間を演出している。現場を統括するとともに、集落や役場内部の調整、高校への広報、大学生との連絡などを行う人材を募集。

雇用形態及び期間
「地域おこし協力隊」※
(1)長島町の嘱託臨時職員として長島町長が委嘱します。長島町役場嘱託職員となっていただきます。
(2)委嘱の日から1年間(以降1年ごとに更新可、最大3年間)
※「地域おこし協力隊」とは、主に三大都市圏、政令指定都市から過疎地などへの移住、定着を促すため、総務省が2009年度に創設。委嘱の日から1年間(以降1年ごとに更新可、最大3年間)。地域おこし活動の経費として1人あたり年間400万円を上限に国が支援。
採用人数
採用人数に上限を設けず、有能な人材であれば採用する予定。
募集条件
次の全てに該当する方
(1) 現在、三大都市圏をはじめとする都市地域に在住し、採用後長島町の活動地域に生活の拠点を移し、住民票を異動できる方
※三大都市圏をはじめとする都市地域…条件不利地域(過疎法、山村振興法、離島振興法の指定地域)以外の地域
(2) 少子高齢化の進む山間地域等の振興に意欲があり、地域との親交を深める意思のある方
(3) 普通運転免許を有し、実際に運転できる方
(4) パソコン(ワード、エクセルなど)の一般的な操作ができる方
給与
応相談
※報償費年間200万円、活動費年間200万円
※交通費全額支給 (「地域おこし協力隊」の待遇) 基本的には「地域おこし協力隊」ですが、これまでのキャリア等を踏まえて、報酬の上乗せや将来の役場職員登用も検討します。
勤務時間
(1) 勤務日:原則として月曜日~金曜日
(2) 勤務時間:原則として午前8時30分~午後5時15分、週38時間45分以内
(3) 年次有給休暇あり
※「地域おこし協力隊制度」では副業可
接遇・福利厚生
(1) 活動期間中の住居については町が紹介 ・ 斡旋し、費用については,町が一部助成します。
(2) 光熱水費等については隊員負担とします。
(3) 活動等に使用する車両は町が準備し貸与します。
(4) パソコンを貸与します。
(5) 健康保険、厚生年金及び雇用保険に加入します
選考方法
ビズリーチが運営する「スタンバイ」で募集(2015年11月4日~)
一次選考:書類選考
二次選考:候補者に、1泊2日程度長島町に滞在してもらい、面接と「私が長島町でやりたいこと」のプレゼンテーションにより選考
※日時については、二次選考に進んだ方に別途お伝えします
※交通費の一部を支給します(支給金額については二次選考に進んだ方に別途お伝えします)
内定
任期については要相談(内定者の都合のよい時期から開始)
鹿児島県長島町について
鹿児島県の最北端の町で(東京から6時間)、長島本島ほか大小の島々からなる(面積116.1 km²)。人口約11,000人。人口減少が進んでおり、町には高校がない。農業・漁業が基幹産業で、ブリ養殖世界一を誇るものの、収益減となっており、収益増を目指し、個人向け市場の拡大が急務。
参照URL:http://www.town.nagashima.lg.jp/
鹿児島県長島町について
鹿児島県長島町 副町長 井上 貴至氏 略歴
1985年大阪府生まれ。2008年、東京大学法学部卒業後、総務省に入省。入省1年目に愛知県の市町村課に派遣され、面白い人たちに出会い、「地域には隠れたヒーローがたくさんいる」と感じ、地域の現場に入りたいという思いを強くする。東京に戻った後も週末にはあちこちの地域の現場を訪ねて回る。内閣府地方分権改革推進室主査などを経て、地方創生人材支援制度で2015年4月、鹿児島県長島町副町長に就任。本年開始した地方創生人材支援制度は、地方創生に積極的に取り組む市町村に対し、意欲ある国家公務員や研究者などの人材を、市町村長の補佐役として派遣するという制度で、自らこの制度を提案し、自ら手を挙げて長島町に赴任した。

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参照URL:https://stanby.co/

「スタンバイ」概要

サービス名 スタンバイ
URL パソコン/スマートフォン ブラウザ版
https://jp.stanby.com/
アプリ(iOS)版
https://app.adjust.com/mdzemm
アプリ(Android)版
https://app.adjust.com/i7racg
対応機種 ・iOS版:iOS 7.0以降
・Android版:Android4.0以降
ダウンロード方法 ・iOS版:「App Store」を選択→「スタンバイ」を検索
・Android版:「Google Play」を選択→「スタンバイ」を検索
配信地域 日本
対応言語 日本語
利用料金 無料
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株式会社ビズリーチについて

「インターネットの力で、世の中の選択肢と可能性を広げていく」をミッションとし、人材領域と教育分野のインターネットサービスを運営。東京本社のほか、大阪、名古屋、福岡、シンガポールに拠点を持ち、従業員数は551名(2015年10月現在)。管理職・グローバル人材に特化した会員制の転職サイト「ビズリーチ」やアジア版の「RegionUP(リージョンアップ)」、20代のためのレコメンド型転職サイト「careertrek(キャリアトレック)」、日本最大級の求人検索エンジン「スタンバイ」、友だちとクイズで競える学習アプリ「zuknow(ズノウ)」、お腹を空かせた学生のための肉食就活サイト「ニクリーチ」などを展開。
参照URL: https://www.bizreach.co.jp/

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